▽ホームステイ編
Q: ホームステイはどんな家庭ですか?

A: 現地校が外国の留学生を受け入れる英会話スクールとして、国の教育機関に認定される条件に、登録ホームステイ家庭を持つ事が義務付けられています。現地校スタッフが留学生受け入れ希望の各家庭を訪問し、条件の整った一般家庭を登録家庭とします。
Q: ホームステイ先がどうしても自分に合わなかった場合、変えてもらえるのですか?

A: 生活スタイル・環境・国民性、何よりもコミュニケーションの手段である言葉が違います。いろいろな点で戸惑うことが多いでしょう。問題はあって当たり前ですが、その問題も解決しなければ不満につながります。異文化の中で語学留学を成功させる為には、問題は小さいうちにホームステイやスクールのaccommodation担当と相談して解決しましょう。
Q: ホームステイを受け入れている家庭はボランティアで行っているのですか、それともビジネスですか?

A: 小額ではありますが、金銭を受領し、部屋と食事を提供する宿泊施設とお考え下さい。滞在先には一人から複数の滞在者がいる家庭があります。食事はゲストだけでとる家庭・家族と一緒にとる家庭といろいろです。日本での宿泊形態として一番近いのは民宿・ペンションなどを想定いただくとご理解頂けます。
Q: 3ヶ月の個人留学をホームステイで申し込んだのですが、1ヶ月たった今、ホームステイが堅苦しく感じているので、寮に変更したいのですが、可能ですか?

A: 現地校のAccommodation 担当にご相談下さい。寮の空き状況の確認後お手配は1週間程度を有します。(必要経費が発生します)。
Q: イギリスに1年間の長期留学を考えています。とりあえず最初の3ヶ月はホームステイでそのあとは寮滞在にしようと思います。ですが、もしその3ヶ月間で気が変わりホームステイを続けたくなった場合、継続することは可能ですか?

A: 可能ですが、すでに次の生徒が契約している場合などもあるので確実な保証はできません。ホストファミリーの判断・決定によります。(必要経費が発生します)。
Q: シェーンでホームステイだけ行うことは出来ますか?

A: 生留学目的の生徒への宿泊施設提供ですので、ホームステイのみではお手配しておりません。
Q: 来週帰国予定だったのですが1週間ホームステイだけ延ばしたいのですが、可能でしょうか?

A: ファミリーの対応になります。帰国便の航空券の変更などもありますので、ご予定はご出発前にお決めいただく事をお勧めいたします。航空券も、種類によっては帰国日を変更出来ないものもあります。
Q: ホームステイを一日延泊したいのですが、出来ますか。可能な場合、延泊金はどのように支払えばよいのですか?

A: 1.2日の延泊に関しては、日割り計算をして追加料金を払っていただきます。3日以上の滞在は、1週間分の支払いとなります。(その週は他の留学生受け入れが出来ないため)
Q: ホームステイでの朝食と夕食はどんなものが出るのですか?

A: 一般的には朝食は、コーンフレークかトーストが用意され、セルフサービスで食べる形が多いです。夕食はステイ先によります。ベジタリアンの方はご出発前にご希望を出していただき、ベジタリアン食の用意できるステイ先をご案内します。
Q: カナダのホームステイは全食事ついていると書かれていますが、昼食はどうなるのですか?

A: ランチパックやサンドウィッチを持たせてもらうか、もしくはご自分で作って頂きます。これもファミリーによります。
Q: 自分のノートパソコンを持っていってホームステイ先で使えますか?

A: Internet や e-mailの使用はステイ先の電気代や電話代を使うことになるので渡航前にステイ先とご相談いただきます。現地校には留学生が自由に使えるコンピューターが常設されております。
Q: エグゼクティブホームステイとはなんですか?

A: London校・・・滞在先を通学時間30分程度のところにご案内します。
▽その他のアコモデーション編
Q: 私自身を含め友達3人でホノルルに短期留学を考えているのですが、ホームステイや寮ではなくて3人で一緒に住めるコンドミニアムを提供して頂きたいのですが?

A: ホノルルでコンドミニアムを探すことは、可能なのですが、リクエスト扱いになります。
Q: 長期でロンドンの個人留学を考えています。アパートを借りたいと思っているのですが,留学センターで探してもらえますか?

A: ロンドンでの宿泊形態は、ホームステイ、寮、レジデンス等などをご紹介させていただきます。一般のアパートは当社では手配は出来ませんので、初めの2-3週間をホームステイなどで滞在していただき、その間に現地で情報を得て、ご本人に探していただきます。
Q: ホノルルに1ヶ月の個人留学で、アパートか寮滞在の場合、デポジットは最終的に戻ってくるのですか?

A: デポジット(保証金)は、アパート、または寮が入った時と同じ状態になっていれば戻ってきます。
▽お金編
Q: 今すぐ留学を考えているのですがまだ予算がありません。支払いはローンでも可能ですか?

A: 残念ながら当社では分割払いのお取り扱いをしておりません。企画ツアーに関しては、提携している会社が提供する分割払いをご利用いただけます。詳細はお問い合せください。
Q: 留学の手続きを申し込んだ後、戦争やテロの影響で現地に行けなくなった場合、全額返してもらえますか?

A: 状況に応じてフレキシブルな対応をさせていただきます。
Q: 留学自体を取り消した場合、申込金は返金されますか?

A: 当社取消料の規定により、お申込金は取消料に充当致しますので、返金はできません。
▽コース編
Q: IELTSのコースを取りたいのですが、テストが必要だと書いてあります。このテストはどこで受けるのですか?

A: レベルの判断基準として、現地から送付されるテストを日本でお受けていただきます。
( ※テストが必要なコース:ビジネス英会話、ケンブリッジ英検準備コース中級以上の英語レベルが必要です)
Q: イギリスの一般英会話コース20時間で申し込んだのですが、もし現地で気が変わって15時間に変更した場合、差額は返金してもらえるのですか?

A: コース料金は基本的に返金は出来ないことになっているので差額をご返金する事は出来ません。授業時間を増やすことは現地で追加分を支払い可能です。ご出発前に少ない時間数でお申し込み頂き、自信がついた段階で時間数を増やされることをお勧めします。
Q: 祝日に学校は開いていますか。開いていない場合そのお金は戻って来ますか?

A: 祝日、スクールはお休みです。その場合、振替レッスン、返金はありません。
Q: シェーンでは、イギリスの正規留学は扱っていますか?

A: 英国・カナダ・アメリカの中学・高校の正規留学のお手伝いをしています。
Q: 個人留学を考えているのですが。日程的にはいつでも大丈夫なのですか?

A: 英国/ニュージーランド/アイルランドは原則として毎週月曜日が入校日です。その他の国は現地校によってコース開始日が異なりますので、留学される国のコース開始日に沿って日程を立てていただきます。
Q: 授業料にテキスト料は含まれていますか?

A: 教材費用は別途お支払い頂きます。
▽空港送迎編
Q: 空港送迎を頼んだのですが、ホームステイの方が迎えに来てくれるのですか?

A: 現地校によって異なりますが、基本的に提携のタクシー会社から派遣されるドライバーがお迎えに上がります。
Q: 空港送迎を頼んだのですが、迎えに来た人をどのように見つけることができますか?

A: ご本人様の名前を書いたサインシートを持って空港のミーティングポイントでお待ちします。
Q: ドライバーにはいくら位チップを払えばよいですか?

A: 送迎費用にはチップも含まれているので、払う必要はありません。空港でのミーティングの後、滞在先の家庭まで送ります。ドライバーと一緒に住所の確認をして下さい。。
▽学校・病気・怪我編
Q: 今シェーン留学センターで扱っている留学先はどのくらいありますか?

A: 現在シェーンでは8ヶ国、25の海外校に留学のご案内をしております。
- 1. イギリス
- 2. ベトナム
- 3. ニュージーランド
- 4. アメリカ
- 5. アイルランド
- 6. オーストラリア
- 7. マルタ
- 8. カナダ
Q: 現地に日本人スタッフはいますか?

A: 下記の情況で留学生のケアーをしています。(変更される場合があります)。
- ・イギリス
現地スタッフが留学生の全ての面のケアーをします。
- ・ベトナム
現地スタッフが留学生の全ての面のケアーをします。
- ・ニュージーランド
日本人スタッフがおります。
- ・アメリカ
現地スタッフが留学生の全ての面のケアーをします。
- ・アメリカ(ハワイ)
日本人スタッフがおります。
- ・アイルランド
日本人スタッフがおります。
- ・オーストラリア
日本人スタッフがおります。
- ・マルタ
現地スタッフが留学生の全ての面のケアーをします。
- ・カナダ
日本人スタッフがおります。
Q: もし現地で事故や病気になった場合どのように対処してくれるのですか?

A: ホストファミリー・学校のスタッフにご相談下さい。出来るだけ日本人または日本語が話せる人がいる医療センターを紹介します。不慮の事故・病気・怪我などの対応の為に海外旅行保険にご加入頂く事をお勧めします。